「この度は、色々と販売されている中から弊社の商品をご購入頂き、誠にありがとうございます。」

ご購入頂いたお品物の状態はいかがでしょうか?
万が一、製品不良がございましたら、お手数ですが販売店にお持ち下さい。
せっかくご購入頂きましたのに、ガッカリさせてしまい誠に申し訳ございません。
お近くに販売店が無い場合は「お問い合わせ」よりご連絡下さい。
弊社より「お手続き方法」をご案内申し上げます。
お手数をお掛けし、誠に申し訳ございません。

ご対応させて頂く商品・お願い
◆穴あき等で着用に支障のある未使用の商品
※ご使用になられますと初期不良の判断ができかねます。
 誠に申し訳ございませんが、着用前に今一度ご確認下さい。
◆不良現品、商品タグ、レシートは捨てずにお手元に保管して下さい。
◆同じ商品での交換となります。
※同じ商品が無い場合は同等品での交換となります。
◆必ず事前に「お問い合わせ」よりご連絡下さい。
※誠に申し訳ございませんが、ご返金をご希望の場合は販売店でご相談下さい。
ご対応できない商品
◆製造上、やむを得ない部分
とても小さな「ほつれ・汚れ・他色の混紡・多少の個体差」など

<靴下ソックスのお洗濯方法>
靴下に最適なお洗濯方法をご案内致します。
靴下だけの為に、お守り頂く事は難しいとは思いますが、ご参考までにご覧下さい。
◆汚れがひどい場合、部分洗い後に洗濯機にお入れ下さい。
◆靴下を裏返しにしてネットに入れてお洗い下さい。
 靴下の変形や繊維を傷めず、表側の毛玉ができにくくなります。
 汗や皮脂の汚れが落ちやすくなります。
◆漂白剤(特に塩素系漂白剤)は使用しないで下さい。
 口ゴム部分(履き口のゴム)の劣化が進んでしまいます。
 靴下全体に使用している裏糸(ポリウレタン)の劣化が進んでしまいます。
◆淡色物には蛍光剤入り洗剤は使用しないで下さい。
 淡色物の場合、白っぽく色合いが変わってしまう場合があります。
◆濃色物・淡色物は分けてお洗い下さい。
 濃色物の場合、多少色落ち移染してしまう場合があります。
◆水洗いを十分にして下さい。
 洗剤が残っていると、口ゴム部分(履き口のゴム)の劣化が進んでしまいます。
◆口ゴム部(履き口のゴム)を上にして陰干しして下さい。
 口ゴム部を下にすると、口ゴム部分が最後まで水分に晒され劣化が進んでしまいます。
 直射日光ですと、紫外線により口ゴム部分の劣化が進んでしまいます。
◆タンブラー乾燥はお避け下さい。
 乾燥機の熱により、縮んだり、口ゴム部分(履き口のゴム)の劣化が進んでしまいます。

商品・弊社に対しまして、ご意見・ご要望などがございましたら、お気軽に「お問い合わせ」よりご連絡下さい。
皆様の貴重なご意見・ご要望を業務改善に活用させて頂きます。


「この度はご購入頂き、誠にありがとうございました。またのご利用を心よりお待ちしております。」